1歳と4歳を連れて、OMO7旭川 by 星野リゾートに2泊してきました。結論、”泊まること自体が旅の目的になる”最高の宿でした!
わたしたちは関東在住の30代夫婦+兄弟(1歳・4歳)の家族。2026年7月に連泊したリアルな体験レポです。
OMO7旭川を子連れで検討していると、こんな疑問が浮かびませんか?
写真たっぷりで、良かった点も正直な注意点も包み隠さずお伝えしますね。人気の宿なので、読みながら別タブで空室を開いておくのがおすすめです。
\空室だけ先に確認しておくと安心!/
※2026年7月時点、楽天トラベル・Yahoo!トラベルでは取り扱いがありませんでした。

OMO7旭川ってどんなホテル?1歳4歳と連泊した我が家の基本情報
OMO7旭川 by 星野リゾートは、旭川駅から歩いて15分ほどの場所にある「都市観光ホテル」です。旭山動物園はもちろん、美瑛や富良野への拠点にもなる立地で、子連れの北海道旅行にぴったりの一軒でした。

館内に一歩入ると、シロクマをはじめとした動物のオブジェがあちこちにいて、子どもたちは着いた瞬間から大興奮。「泊まる」だけじゃなく「過ごす」ことそのものが楽しい、そんなホテルでした。

チェックインを済ませたら、まずは壁の蛇口をひねって出てくるウェルカムドリンクを。子どもが自分でコップに注げるのが楽しいらしく、長男は大喜びでした。

しかも驚いたのが、スパークリングワインが無料だったこと。

子連れ旅行で「親も一杯やれる」時間があるのは、かなりうれしいポイントでした。

料金は2泊でいくら?実際に予約したプランと金額
大人2名+子ども2名(1歳・4歳)の2泊で合計35,600円でした(朝食1回を現地で追加した費用を含む)。
星野リゾートに泊まれてこの価格は、正直かなりコスパが良いと感じました。子どもの添い寝は6歳まで可能(1部屋あたりの定員人数まで)でしたよ。

星野リゾート=高い、と思っていたので拍子抜けするくらいお手頃でした!
連泊のお得なプランが出てくるのも、覚えておくと得するポイントです。わが家も連泊プランで予約しました。
※料金は時期・プランによって変わります。最新の料金は予約サイトでご確認くださいね。
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予約はいつ取れる?早割で2ヶ月前に予約した話
わたしたちは、宿泊の約2ヶ月前(60日前)に、早割プランで予約しました。
ただ、ここで正直な反省を1つ。もう少し早く予約していれば「しろくまルーム」という人気のコンセプトルームが手の届く値段でした。

OMO7旭川は子連れ人気が高く、特に夏休みや連休は、人気の部屋から埋まっていく印象でした。狙っている部屋がある方は、早めに空室を見ておくと後悔しないと思います。
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アクセス・駐車場・旭山動物園への行き方
| 住所 | 北海道旭川市6条通9丁目 |
| アクセス | JR旭川駅から徒歩約13〜15分(タクシーなら約5分) |
| 旭川空港から | 空港連絡バスで約50分。 |
| 駐車場 | ホテル専用駐車場はなく、提携のコインパーキングを案内されます(宿泊者1日1,000円)【※2026年7月宿泊時点】 |
駐車場の注意点。提携駐車場は途中の出し入れができないタイプでした。 夕食などで出かける予定がある日は、停めるタイミングを考えておくと安心です。
旭山動物園へは、旭川駅前から路線バスで約35分、車で約20分ですよ。

OMO7旭川のキッズプログラム!この夏始まったパフェ作り体験レポ
OMO7旭川では、季節ごとに変わるキッズプログラムが用意されていました。わたしたちが宿泊した2026年7月は、この夏スタートしたばかりの「パフェ作り体験」がありました。

息子は大興奮でパフェづくりをやっていました。
※プログラムの内容は季節ごとに変わるそうです。 OMOのスタッフさんがチームを組んで毎シーズン考案しているそうで、「行くたびに違う体験ができる」のがOMOの面白いところ。宿泊時の最新プログラムは公式サイトでご確認くださいね。
コック服に変身!パフェ作りの流れ
子どもは本物みたいなコックさんの帽子と白い制服を着せてもらえます。これがもう、たまらなく可愛い。長男は着せてもらった瞬間から得意げな顔になって、すっかりパティシエ気分でした。

自分の手でパフェを組み立てていく体験で、写真タイムもたっぷり用意されています。 スタッフさんが「はい、こっち向いてー!」と声をかけてくれるので、親はシャッターを切るのに夢中でした(笑)

この日はメロンパフェ。完成したパフェはその場で食べられます。メロンが完熟していて、驚くほど甘かったのが印象的。子ども向けの体験だからと侮っていたら、大人が本気で羨ましくなる味でした。

“自分で作った”のが嬉しかったみたいで、いつもよりモリモリ食べていました(笑)

1500円は高い?安い?体験してわかったコスパ
パフェ作り体験は、1人1,500円(完成したパフェ付き)でした。
正直申し込む前は「1,500円かぁ」と少し迷いましたが、実際にやってみてこの内容で1,500円ならむしろ安いというのが結論です。
・コック帽&制服の変身(子どものテンションが最高潮に)
・パフェを作る体験そのもの
・たっぷりの写真タイム
・完熟メロンのパフェ(これ単体でもそれなりの価値)
これ全部込みでの1,500円。「子どもが主役になれる時間」がホテルの中で完結するのは、子連れ旅行では本当にありがたいことでした。雨の日でも楽しめるのも安心材料です。
\子どもが主役になれる宿/
名物ワッフルに朝から3回おかわり!朝食ビュッフェを徹底レポ
OMO7旭川といえば、朝食ビュッフェ。
口コミ評価が高いのは知っていましたが、実際に食べて納得しました。

いちばんの名物が、アメリカンワッフル。表面がカリッと香ばしくて、これが本当においしい。私は3回おかわりしました(笑)

盛り付け方のイラスト解説が置いてあるので、その通りにするだけでお店みたいな一皿になります。写真映えもばっちりでした。
甘い系にしたいときは、フルーツソース(いちご・桃・パイン・マンゴー・ミックスベリー)を選べます。

海鮮山わさびご飯・種類豊富なパンも絶品
もう一つの名物が、海鮮山わさびご飯。スタッフさんがその場で盛り付けてくれるスタイルです。山わさびのツンとした風味が海鮮によく合って、朝からしっかり北海道を味わえました。

パンの種類の多さにも驚きました。いちごが乗った華やかなものまであって、まるでパン屋さんのよう。 見た目が可愛いパンが多いので、子どもも「これ食べたい!」と自分で選ぶのが楽しそうでした

子ども専用キッズプレートがうれしい
子どもの分は、スタッフさんがキッズプレートを作って持ってきてくれます。(もちろん、ビュッフェから自由に取ってきてもOK)

しかも、ビュッフェには並んでいない紙パックのりんごジュースや、ニコニコポテト、いちごなども用意してくれるんです。我が家はキッズプレートの一部を持ってきてもらって、ビュッフェも楽しむハイブリット型で楽しみました。

子連れの朝食って親が忙しいものだけど、ここは本当にラクでした!
朝食は、大人も子どもも満足できる完成度。「朝食のためにもう一泊したい」と本気で思ったくらいです。
\ワッフルが忘れられない!/
サウナがテーマの大浴場!動物だらけで子どもも大喜び
OMO7旭川の大浴場「サウナ プラトー」は、サウナ(サ活)をテーマにしたユニークな空間です。まるでテルマエ・ロマエの世界に迷い込んだような、遊び心のある造りでした。

そして子連れにうれしいのが、大浴場に向かう道のりにたくさんの動物たちがいること。 長男は湯船にたどり着く前から大興奮で、「あっ、こっちにもいる!」と大はしゃぎ。お風呂に行くまでがすでにアトラクションでした。大人が見ても本当に可愛いです。
大浴場は何歳から?おむつの赤ちゃんの過ごし方
赤ちゃん連れの方が予約前に知っておきたいポイントです。
OMO7旭川の大浴場は、おむつが取れていない子どもは利用できません。 そのため、脱衣所にベビーベッドの用意もありませんでした。【※2026年7月宿泊時点】
そのため1歳の下の子は客室のお風呂を使いました。

とはいえ、子連れに優しいなと感じたのが使い捨てのベビー全身シャンプーをプレゼントしてもらえたことです。
しかもMama&Kids のベビー全身シャンプー(顔・体用の弱酸性アミノ酸洗浄料)。ベビー用品に詳しい方ならご存じのブランドのものです。

赤ちゃん連れの旅行って、荷物が増えがちなので助かりました。1歳の下の子は、これでお部屋のお風呂に入れました。
湯上がりの塩レモンウォーターとアイスに長男大興奮
お風呂上がりの楽しみが、湯上がりラウンジ。ここに塩レモンウォーターとアイスキャンディーが用意されています。

これがもう、長男には大ヒット。「お風呂のあとにアイスがもらえる」と覚えてしまって、2日目も嬉々としてお風呂に向かっていました。

サウナ上がりの塩レモンウォーターは、大人にとってもありがたい一杯。親子でそれぞれ満足できる湯上がり時間でした。

客室レポ|靴を脱げてハイハイの1歳も安心の造り
わたしたちが泊まったのは、スタジオルーム。18㎡・ツインのお部屋です。
子連れ目線でいちばんありがたかったのが、部屋の中で靴を脱ぐスタイルだったこと。ハイハイ期の1歳がいると、これは本当に助かります。 床をそのまま遊び場にできるので、下の子を自由にさせておけました。

色使いもおしゃれで、いわゆる「ビジネスホテルっぽさ」がまったくないのも気分が上がるポイント。ベッド下に荷物を収納できる造りなので、荷物の多い子連れでも部屋がすっきり保てました。

正直な感想も書いておきます。大人2人+子ども2人の添い寝だと、スタジオルームはちょっと手狭でした。 ただこれは、いちばんコンパクトなお部屋を選んだわたしたちの選択の問題。
次に泊まるならもう少し広いスーペリアルームにすると思います。

4人で泊まるなら、スーペリアルームの方がおすすめです!
無料ベビーガードで添い寝も落下の心配なし
添い寝で気になるのが、ベッドからの落下ですよね。
ベッドに壁がついていて、壁側から落ちる心配がありません。 ベッドの配置を変えることはできませんでしたが、そのぶん壁付けの安心感がありました。

さらにうれしかったのが、無料で貸してもらえるベビーガード。ベッド下収納のためベッドがやや高めなので、これがあるとかなり安心でした。赤ちゃん連れの方はぜひ利用してみてください。

シロクマルーム・ペンギンルームも!子どもが喜ぶコンセプト客室
OMO7旭川には、動物をテーマにしたコンセプトルームがあります。
シロクマルーム:旭山動物園の人気者シロクマがテーマのお部屋
ペンギンルーム:ペンギンをテーマにしたお部屋
えぞひぐまルーム:えぞひぐまをテーマにしたお部屋
動物のお部屋は子連れに大人気なので、埋まるのが早い印象です。私たちは悩んでいる間に安いプランは無くなりコンセプトルームに泊まれませんでした。
もし「子どもを喜ばせたい!」と思っているなら、日程が決まったら早めに空室を見ておくのがおすすめです。

\動物の部屋は早く埋まる/
OMO7旭川ならではのサービスが子連れに刺さる
OMO7旭川が「ただ泊まるだけのホテル」と違うのは、滞在そのものを楽しくする仕掛けがあること。
特に子連れにとってありがたかった3つのサービスを紹介します。
無料で楽しめるバスソルトづくり・ミニブーケづくり
チェックイン後にロビーへ行くと、机の上に体験コーナーが用意されていました。
・バスソルトづくり(ホワイトムスク・ラベンダーなどの香りを選べる)
・ドライフラワーのミニブーケづくり
どちらも無料。しかも22:00まで、好きなタイミングで自由にできます。【※2026年7月宿泊時点】


わが家は大人も4歳の長男も一緒に体験しました。

予約不要で、待ち時間もなく、思い立ったときにできるのが子連れには本当にありがたい。作ったバスソルトはお土産にして自宅で楽しみました。
オモレンジャーの子連れ店紹介
OMO7旭川には、「OMOレンジャー」と呼ばれる地元に詳しいスタッフさんがいます。旭川の街を知り尽くしていて、おすすめのお店を教えてくれるんです。

わたしたちがお願いしたのは、「子連れで行けるお店」という条件での紹介。
実際に教わったお店に行ってみたら、ちゃんとベビーチェアがありました。 こういう”生の声”って、ネットで調べてもなかなか出てこないんですよね。ありがたい限りです。
※このとき教えてもらったお店は、後ほど「旭川の夜ごはん事情」で詳しくご紹介します。
夜の旭山動物園講座で子どものわくわくが最高潮に
夜に開催される「旭山動物園講座」にも参加しました。参加は無料です。
動物園を知り尽くしたスタッフさんが、動物たちの見どころや「ここだけの話」を教えてくれる講座でした。

これに参加したおかげで、長男の翌日への期待が最高潮に。 「明日ホッキョクグマ見る!」とわくわくしながら眠りについて、旅の楽しみそのものが増えました。
ただ動物園に行くのと、予習してから行くのとでは、子どもの食いつきが全然違います。無料でこの体験ができるのは、かなりお得だと思いました。
そしてもう一つ書いておきたいのが、スタッフさんがみなさん親切でした。「困ったら聞けばいい」という安心感が滞在中ずっとあって、子連れにとってはこれが何よりの設備かもしれません。
旭川の夜ごはんは予約必須!子連れで行ったお店レポ
先に、旭川に行く方へ本気で伝えたいことを。夜ごはんは予約してから行ってください。
OMO7旭川に夕食の提供はないので、夜は外食になります。わたしたちは初日、目星をつけたお店を回りましたがどこも満席。しかも平日です。 周りにも”夜ごはん難民”の家族が何組もいました。

まさか平日で入れないとは…!
子どもがお腹を空かせた状態で店を探し歩くのは本当につらいので、ネット予約で先に押さえておくのが安心です。
\夜ごはん難民にならないで!/
松尾ジンギスカン旭川支店|掘りごたつで子連れも安心…だけど注意も
初日は北海道の老舗、松尾ジンギスカン 旭川支店へ。運良く15分待ちで入れましたが、直後の方は1時間待ち。タイミング次第で大きく変わります。

掘りごたつで靴を脱げるので、1歳の下の子も座らせやすくて助かりました。
ただ正直に言うと、掘りごたつの穴に落ちないよう見守るのが大変。 鉄板も熱いので、小さい子連れは大人の人数に余裕があると安心です。


味は最高でした!でも下の子の見守りは最後まで気が抜けませんでした(笑)
オステリア キャニオンベース|キッズチェアありのイタリアン
2日目はOMOレンジャーに教わった「オステリア キャニオンベース」へ。これが子連れに大当たりでした。
ホテルから徒歩5分でキッズチェアあり! 料理もおいしく大人も満足でした。

\ キッズチェアありで安心!/
連泊が大正解だった理由|OMO7旭川を拠点に旭川を遊びつくす
2泊しましたが、連泊にして本当に良かったです。 理由は2つ。
①旭川周辺は遊ぶところが多い!
旭山動物園に加えて、男山 SAKE PARK、四季彩の丘、ファーム富田、青い池。1泊では絶対に回りきれません。連泊なら荷物を置きっぱなしで身軽に出かけられるのがラク。子連れの荷造り・荷ほどきは、それだけで一仕事ですから。
②館内がおしゃれで飽きない
洗練されたトレンド感のある館内で「ホテルに戻るのが楽しみ」という感覚は最高でした。しかも連泊するとお得なプランが出てきます。 星野リゾートに連泊できて安くなるなら、選ばない手はないかと。

本州から北海道へ行くなら、飛行機とホテルをセットで予約するのがおすすめです。
別々に取ると「航空券は押さえたのに宿が満室」なんてことも。セットなら手続きが1回で済むので、子連れの準備がひとつ減ります。
宿だけより安くなるケースもあるので、比較してみてください。
\ 飛行機とセットが便利!/
\ 宿だけ確保したい方へ!/
【正直レビュー】OMO7旭川が向いている家族・向かない家族
良かった点をたくさん書いてきましたが、気になった点も正直に残しておきます。
①4人だとお部屋が手狭
スタジオルーム(18㎡)は大人2+子ども2の添い寝だとやや窮屈。ただしスーペリアルームを選べば解決します。4人なら広めの部屋を。
②おむつが取れていない子は大浴場NG
ただし客室に浴槽があり、ベビーソープも用意されているので実際は困りません。
③夕食は外食になる
店を予約する手間はありますが、裏を返せば旭川のローカルグルメを楽しめるということ。OMOレンジャーが子連れOKの店を教えてくれます。

デメリットも、対策を知っていれば全部クリアできました!
それでも、わが家は「また泊まりたい」です。 パフェ作りに大喜びした長男の顔、3回おかわりしたワッフル、動物だらけの大浴場。泊まること自体が旅の目的になる宿でした。
\わが家はまた泊まりたい!/
OMO7旭川 子連れのよくある質問(FAQ)
朝食の時間は?混雑する?
平日の宿泊でしたがチェックイン時に、スタッフさんから「混むので6時に来るのがおすすめ」と案内されました。
わたしたちは6時半に行きましたが、待たずに入れました。 ただ、7時半ごろには順番待ちの列ができていたので、早めの時間帯が安心です。

子どもの添い寝は何歳まで無料?
公式サイトによると、6歳まで添い寝が可能(1部屋あたりの定員人数まで)。わが家は1歳と4歳が添い寝で、2泊35,600円(朝食1回を現地で追加した費用を含む)でした。【※2026年7月】
大浴場は赤ちゃんも入れる?
おむつが取れていないお子さんは利用できません。 脱衣所にベビーベッドもありませんでした。ただし客室に浴槽があり、使い捨てのベビー全身シャンプーももらえました。
サウナは子どもも入れる?
大浴場「サウナ プラトー」はおむつが取れていない子は利用できません。おむつが外れているお子さんなら入れますが、サウナ室の利用は年齢や体調を考えて判断してくださいね。

サウナ プラトーは宿泊者無料?
はい、滞在中は無料で利用できます。ミストサウナ・水風呂・バブルバスがあり、湯上がりラウンジには塩レモンウォーターとアイスキャンディーも用意されていました。
チェックイン・チェックアウトは何時?
チェックイン15:00/チェックアウト11:00です。
駐車場はある?料金は?
ホテル専用駐車場はなく、提携駐車場(タイムズ)を案内されました。料金は1,000円/24時間。入庫ごとに料金がかかり、2泊以上の場合は24時間以内に一度入出庫が必要です。
ベビーグッズの貸出はある?
ベビーガードを無料で貸してもらえました(ベッドが高めなので助かります)。ベビーベッドの貸出もあるようなので、必要な方は予約時に問い合わせを。 ※数に限りあり
キッズプログラムは毎回同じ内容?
いいえ、季節ごとに内容が変わります。 スタッフさんがチームを組んで毎シーズン考案しているそうで、わたしたちが参加した2026年7月は「パフェ作り体験(1人1,500円・パフェ付き)」でした。宿泊時の最新プログラムは公式サイトでご確認ください。

楽天・じゃらん・Yahoo!どこで予約するのがお得?
2026年7月時点では、楽天トラベル・Yahoo!トラベルに取り扱いがありませんでした。
JTB・じゃらんは飛行機とセットにできるパックが便利です。
\ 飛行機とセットが便利!/
\ 宿だけ確保したい方へ!/
💡じゃらんで安く宿泊する方法
まとめ|OMO7旭川は「泊まること自体が楽しみ」になる宿
OMO7旭川は、子連れにかなりおすすめできる宿でした。
パフェ作りに目を輝かせた長男、朝から3回おかわりしたワッフル、動物だらけの大浴場。めちゃくちゃ楽しかったですよ!
✓ 子どもに特別な体験をさせたい
✓ 旭山動物園・美瑛・富良野を拠点から回りたい
✓ 星野リゾートに手が届く価格で泊まってみたい
料金目安:大人2名+子ども2名の2泊で35,600円〜(朝食1回を現地で追加した費用を含む/※2026年7月時点)
旭川を子連れで旅するなら、ぜひチェックしてみてくださいね!
\ 飛行機とセットが便利!/
\ 宿だけ確保したい方へ!/




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